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Author:kamatyan
現住所:東京
性 格:生真面目なスケベ
特 徴:白髪にハゲ


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DATE: CATEGORY:未分類
こんな時代に経団連に雇用の確保を求めても、形式的なお願いで終わってしまうのは目に見えている。政治家という人種はこんな時にパフォーマンスをやって何の意味があるというのか・・・実に嘆かわしい!

そこで、私の考えるアイデアを一つ。

食の安全が問われるこんな時代だから、国営農場を作ろう!!

最初は栽培が簡単なじゃがいもが良いだろう。場所は夕張近郊が良いだろう。
続いて旭川近郊に酪農ファームを開こう。
1都道府県につき最低1箇所、その土地で作りやすい物で国営農場を作ろう。

米だけを特別扱いで補助してりゃいいだろう・・・今はこれで済まされる時代じゃないよね。
農業支援の行政のあり方は米に偏りすぎだと思う。もう少し公平な支援をするためにも色々な場所に色々な種類の国営農場を作り。そこでホームレスや仕事の無い人たちの受け皿を作りながら、適正価格のマーケッティングをするべきなんだと思う。
雇用環境は現状の派遣労働者より少し安いレベルでよい。それでも無職になるよりは・・・、ホームレスになるよりは・・・と、必死で生きようとする人達に職場を作るには、今はこれしかないのではないだろうか?
国営農場で、最低限の人件費で安全で安心できる農作物を作った時。それが国内産の基準流通価格になるんだと思う。

国は、雇用創出に努めた自治体や企業に補助金を出します・・・なんてやってるが、税金で賄われる補助金を渡すだけで、責任は自治体や企業に丸投げしてるように見える。こういう時こそ国としてガンガン動くべきなのではないだろうか?

私の気持ちの根底にあるのは、以前書いたホームレス救済の考え方が基本になってます。こっちも読んでみてね。

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テーマ : 伝えたいこと - ジャンル : ブログ

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DATE: CATEGORY:いじめ 教育問題
ここ数日、派遣切りとか学生の内定取り消しなんて話題が世間を騒がせてますね。
確かにひどい話だと思います。大前提としてリストラされる派遣社員の人や内定取り消しを受けた方々に味方したいと思います。
しかし、全ての話を十羽一絡げにしてしまって良いのでしょうか?


内定取り消しを受けた学生さんの内、不動産会社に内定していた学生さんたちが保証を求めて訴えているニュースが流れてました。

不動産業界は昨年からミニバブル崩壊と言われ、不動産不況という言葉が乱れ飛んでいる業界です。その中で、従業員数300人程度の会社が50人の新卒採用をする・・・この話を聞いた段階で、ちょっと賢い人なら、「ああ、親類縁者に営業させて無理ならイビッて辞めさせる」という古典的な使い捨て営業のパターンを想像すると思います。
建築専攻の学生さんが設計を志してピンポイント応募で勝ち得た内定であれば、非常に酷な話だと思いますが、設計志望の学生を50人も採るはずがありません。50人ほとんどが文系の学生さんだと思います。やはり考えられるのは使い捨て営業のパターンだと思います。

で、そういう会社の内定をもらって、そこで安心して就職活動を辞めてしまうのでしょうか?複数の内定を貰っていて他を蹴ってわざわざその不動産会社を選んだ学生さんがいったい何人いるのでしょうか?本質的に文句を言える立場の学生さんがいったい何人いるのか、はなはだ疑問です。
これは、基本的には内定取り消しを受けた学生さんに同情しますし、弱者の味方の立場を取りますが、事象を見るとき一方的な問題ではなく学生側の問題点も指摘するべきだと思うのです。それが来年就職活動をする人の財産になるんだと思います。

テレビでは専門家が、内定が出た段階で雇用契約は有効だと言ってます。
確かにそうかもしれません。しかし、内定を受けておいて、もっと良い所から内定が貰えるとそれ以外の会社の内定を辞退する学生がいる事も事実です。
昔から多々ある話ですが、この時期、人事を担当していると内定辞退者を出さないようにするのに色々と心を配って心労が絶えないものです。では、企業が内定辞退者に契約違反だといって慰謝料を請求するような事があったでしょうか?

事実を伝えるという意味では問題はないのでしょうが、どの番組もコメンテーターというのを置いている以上、そういう部分を踏まえて報道する局・番組が無い事にとても失望しています。


日本もアメリカのようにだんだん訴訟社会に成ってきています。いわゆるゴネ得というやつですね。
ゴネるのは勝手ですが、そういう事象の裏にある問題に対して、マスコミ・特にテレビは甘くなってきている・・・という感じがしてなりません。
これは、テレビ局が視聴率という人気のバロメーターに振り回されていたり、上場して株式公開をしたりしてしまったが為に、視聴者に迎合しすぎる体質になってしまったんだと思えてなりません。
たとえ視聴者から苦情の電話が殺到しようと、言うべき事は言う、伝えるべき事は伝えるぞ・・・という気概が薄れてきている。テレビという一番大衆に影響力のあるメディアが、娯楽偏重になりすぎてジャーナリズムの一翼を担っているという使命感や誇りのようなものが薄れてきている。そんな風に感じられてなりません。


今までこのブログでは、教育という基本が狂ってきたから時代が歪んできたという話をだいぶしてきました。
では、社会人にとっての教育とは何でしょうか?
情報です!
その情報を提供するマスコミが、自ら持つ自浄作用を低下させてしまっている、そういうところにも、時代の中心を狂わせてきた大きな問題があるような気がしてなりません。


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DATE: CATEGORY:いじめ 教育問題
今年に入ってから、MYバッグとかMY箸とかがブームになって騒がれてますね。
基本的には良い事だと思いのですが、雑誌にしてもテレビにしても、メディアがこぞって肯定的に報道しているのには疑問を感じてしまいます。

MYバッグの方は特に疑問は感じないのですが、MY箸に関してはブームを鵜呑みにしてしまって良いものなのでしょうか?

25年程前にも、同じように割り箸の無駄さが話題になり、塗り箸を洗って使おうとする運動が起こりました。
しかし、その時はすぐさま当時国会議員だった中山千夏と彼女をバックアップしていた永六輔、矢崎泰久らによって論破されてしまいました。
当時の意見はこうでした。

「使い捨ての割り箸は一見無駄そうに見えるが、間伐材の使い物にならない木っ端の部分を利用して作られていて、野焼きにしてしまう材木だった。そして、その木っ端を製材・加工というのは身障者の人たちの貴重な仕事だった」
以上のような二つの観点から、割り箸を消費する事は無駄では無い!!

という中山議員たちの意見が世論の支持を得て事無きを得た。
その時のマスコミは無駄だという意見も、反対意見も両方を伝えていました。


では、現在のMY箸ブームはどうでしょうか?

バラエティー番組はしょうがないにしても、情報番組やワイドショーと言われるレベルのものが全て肯定的に紹介しています。現場の若いスタッフが知らないのは致し方なしとして、制作会社の年配の人や局の担当者は反対情報の検証をしないのでしょうか?せめて中山議員達の意見が現在どうなっているのかという検証はしないのでしょうか?

私が聞いたところでは、気候や自然災害等の問題の無かった森林では、今でも昔と同じように間伐は行われていて間伐材も出ているそうです。割り箸自体は東南アジアからの輸入品が主になっていますが、割り箸本体をお店の名前の入った紙袋に入れる作業は身障者センター等の内職仕事として出されています。
間伐材の内、割り箸の材料になるのは枝葉のような木っ端の部分です。使わなければ、自然に朽ちて分解されるのを待つか、野焼きにする訳です。割り箸を消費しなければ木が消費されない訳でもないし、焼却しない訳でもありません。焼却の点だけを見れば野焼きにするよりはゴミ焼却場の炉で完全燃焼させた方がCO2や有害物質の排出も少なくてすみます。

そういう事を検証した上で、割り箸を止めてMY箸を持つ事がエコになっているのでしょうか?
私個人には確実な検証をするだけの力がありませんので、どちらが正しいのかは分かりませんが、少なくともそういう検証をする事無く、一方的な情報を振りまくマスコミのあり方はおかしいと思うのです。
最初にMY箸を採り上げた雑誌がどの雑誌なのか分からないが、どうして反対検証をしなかったのか? それに続いたマスコミ他社も何故しなかったのか?あるいはした上で肯定的判断をしたのか・・・。イヤイヤ、それなら途中で少しは反対意見にも触れられるはずだ。それが無かったのは、やはり一つの方向に妄信して進んでしまったからだと思う。

一番公平で、一番思慮深い一般人であるべき、マスコミ業界人達ですらこの程度だ。

今の30代くらいの人達は、画一的詰め込み型の教育の影響が一番色濃く現れている世代ではないかと思う。そういう影響が出たのではないかと思われる。

この事がその人達だけの問題だとは思わないし、教育だけの問題だとも思わない。
でも、教師の質の低下や教育委員会の腐敗が騒がれるたびに、その頃より今の教育の現場は狂っているのではないか・・・という想像は容易に出来る。
ということは、今より将来が明るいとはとてもではないが思えない・・・。
経済的にも精神的にも、明るい将来はなかなか見えてこない。
あとは、今の若い人たちが、教育以外のものから自分で学び取っていく事を期待するしか無いのだろうか?

この情けない時代に、私は何が出来るのか?
そう問いかけると、もっと暗くなってしまいます・・・^^;

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DATE: CATEGORY:いじめ 教育問題
直接教育問題とは言えないかもしれませんが、表面的な教育しかしていないからなのかな・・・


昨日の夕方、新宿から池袋に向かう山手線での出来事です。
日中でも新宿は乗り降りが多いので、結構な確立で座れるので助かります。
昨日もラッキーな事に座れました、それもドア横の角、いわゆる特等席です。
最近は何も良い事がないので、そんな些細な事に幸運を感じてしまいます。

目白で杖をついたお婆さんが乗り込んで来ました。私はすかさず立ち上がってお婆さんに声をかけました。「おばちゃん、どうぞ」と。・・・ウソじゃないですよ!私は母親が足が不自由で、いつも出かける時に苦労をしているのを知っていますから、自分が率先して席をゆずれば、きっと母親も知らない人に優しくしてもらえるのではないか・・・なんて願いを込めて、自分の前に来た時だけでなく、離れたとこのお年寄りでも、そこの傍の人がゆずる気配が無ければ、声をかけて私の席をゆずるようにしてるんですよ。

昨日もそうでした。
「おばちゃん、どうぞ」と声をかける。
「あ、すぐ降りますから大丈夫ですよ」とお決まりの返事が・・・
「私は、次の池袋で降りますから、気になさらずどうぞ」と言うと
お婆さんも、2度目なので気持ちよく「そうですか、ありがとうございます」という流れになる。

ところが振り返ると、私の座っていた所には小学生が座ってしまってる。
お婆さんと目を見合わせてしまい、言葉も出なかった。
たしかに、目の前の人に席をゆずった訳ではないので、完全に席を離れてしまったが、ボソボソと小声で声をかけた訳ではない。周囲の人にも聞こえる程度にはっきりと話しかけてたのに・・・。
座っているのは4年生くらいの小学生だ。血筋のよろしいい方々も通われる目白の超有名小学校の制服を着てる。手に持ったPSPに熱中し、状況は分かっているのにとぼけているようにも見える。『なんだ、このガキは!』と思ったが、知らずに座った可能性が無いわけではないので頭ごなしには怒れない。しかし情けない・・・。学力が突出してるわけでもなく、マナーと御学友の質の高さがウリの私立なのだが、実態はこんなものなのか。

こういう時は周囲の人が「お年寄りにゆずろうとしてる席だから、座っちゃダメよ」と小学生をたしなめてくれれば良いと思うのだが・・・、これも情けない!
私の右横に座っていたのは09系の洋服を着た女の子だ、自己中と顔に書いてあるような雰囲気の子なので期待する方が間違ってるみたいだ。他の周りにいた人を見回してみる、二人ほど目が合うとそらせた人がいた。きっとその人達は状況を理解しているんだろうが、何も言わなかった自分が恥ずかしくて目をそらせたのだろう。
でも、そういう人はマシな人なんだと思う。その他大勢の『別にどうって事ないじゃん』みたいな雰囲気をかもしてる人達が多いのが実に情けない!!

一瞬の間にそんな感想を持ってしまった。

おばあさんが「ほんとにスグですから、大丈夫ですよ」と言ってくれたので、気持ちが救われた。間もなく池袋に着き、私は気分の悪さとバツの悪さで肩にドヨ〜ンとした重みを感じながら山手線を降りた。
座れてラッキー♪、その上席をゆずれて気分良く池袋に降り立つはずだったのに・・・、なんでこんなに不愉快な気分になるんだ・・・。

西武線に乗り換えて気分が落ち着いたところで、こんな些細な事でなんでこんなに不愉快になったのか、なんとなく理解できた気がした。不愉快なのは周りの人に対してばかりではないんだ。自分に対して・・・というのが根底にあるんだと思う。
10年前の私なら子供は叱るし、周囲の黙って見てる人たちにも一言イヤミをいってやらないと気がすまないほど正義感を前面に押し出すタイプだった。正義感を押し付ける事は必ずしも良くない事は分かっているのだが、それが言えるだけ自分にも自信があった訳だ。
仕事もバリバリやって、普通の人よりは高給を頂き、体調も良かった・・・そんな自分があったから正義感を前面に押し出すバイタリティーが維持できていたんだろう。
それが今は、体調が悪くて、仕事もしてなきゃ、収入も無い、そんな状態だから自分に自信が持てない・・・それで先ほどの場面で黙って引き下がってしまったんだと思う。そんな自分が一番情けない!!!
そんな深層意識が根深く存在していたので、先ほどは自分でも異常さを感じるほどにムッとしてしまい、そしてそれ以上に無力感に襲われるんだと感じた。
自分が壊れてくると、以前はたいした事もなかった些細な事柄に異常なほどに感情がゆさぶられるんだと実感した。こんな時にもう一押し感情をゆさぶられると、秋葉のような事件を起こしてしまうのかもしれない・・・。

まあ、こういう自己分析ができてるうちは事件を起こすような事はないだろう・・・。


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DATE: CATEGORY:いじめ 教育問題
地方紙にこんなニュースが出てましたが、ご存知ですか?

 宮城県富谷町富谷町、自転車店経営目黒利幸さん(81)方で11日午後5時20分ごろ、火災が起き、店舗兼住宅150平方メートルが全焼した。下校途中だった富谷中の生徒男女4人が、近所に119番通報を依頼するとともに、居間にいた目黒さんの妻いと子さん(80)を救出、火を消そうとしていた目黒さんも助け出した。

 4人はいずれも2年の岩佐翔太君(14)と鎌田周平君(14)、佐藤知未さん(14)、高田友麻さん(14)。

 宮城県警大和署などによると、煙に気付いた岩佐君らが家の中を見ると、いと子さんが火事に驚き、居間のこたつに入ったまま震えて動けなくなっていた。いと子さんは足の具合が悪く、生徒らは両脇を抱きかかえて救出。火元とみられる風呂場で消火活動をしていた目黒さんを「危ないから」と説得したという。

 岩佐君は「こたつの中にいたおばあちゃんを助けなきゃと思い、無我夢中で家の中に入った。気が付いたらおばあちゃんを外に助け出していた。無事で良かったです」と振り返った。

 「救助が遅れたら危ないところだった」と大和署員。富谷中の中川保信教頭は「火災救助は大人でもなかなかできない。よくぞ冷静に状況を判断して対応できたと思う」と、お手柄をたたえた。黒川地域行政事務組合消防本部などは、4人の表彰を検討する考えだ。

 近所で商店を経営する男性(67)は「最後には炎がすごい勢いで上がっていた。風が強かったら一大事になっていたかもしれない。けが人が出なくてよかった」と話した。

 現場は旧奥州街道の「しんまち通り」沿いにある町中心部の住宅地。火は両隣に延焼し、木造2階の空き家150平方メートルが全焼、木造2階の住宅の一部が焼けた。

<以上、河北新報より>


子供がらみのニュースネタというと、最近はいじめ・自殺みたいなものしか目にしないもので、久しぶりに、とっても気持ちが良くなりました。褒めてあげたいと思います。

でも、こういうニュースが出ると、必ず「たまたま4人とも無事だったから良いものの、もっと慎重に行動するべきだ・・・」と言う方がいます。

どうなんでしょうね?

人間いつどこで事件や事故に巻き込まれて命を落とすか分かりません。あまり好きな言葉ではありませんが、運次第という一面もあります。

>こたつの中にいたおばあちゃんを助けなきゃと思い、無我夢中で家の中に入った。気が付いたらおばあちゃんを外に助け出していた。

無我夢中の間に「助けなきゃ」と思える素直な子供を育てた、この子達の親や地域に拍手を送りたいです。
でも、無我夢中という言葉に流されて良いのでしょうか?
14歳という年齢なら、自分の意思と・判断で行動できるのではないかと思います。でも実際にはそうではない・・・という点を見ると、この子達は、教育が育てた良い子ではなく、環境が育てた良い子なんだと思うわけです。
私は14〜15くらいの年齢の時に、こういう時にどうするか学校で考えさせるべきだと思います。いじめをテーマに命の重さ命の意味を考えるより、すっと基本的で永遠のテーマだと思うのです。

私は意味のある死に場所・死に方を求めて生きています。
こういう場面に遭遇したら、無我夢中ではなく、死を覚悟して飛び込もうと中学の時から考えてました。
思春期には自分の生きている意味とか、生と死を考える時期がだれでもあるものです。
今の授業ではそういう話題を話し合うこと自体タブーになっているのかもしれませんが、私の担任は道徳の時間でもないのにそういう雑談の時間を持つのが好きな人でした。私はそういう担任にあたった事を感謝しています。

人生も終盤に入り始めた今日この頃、幸か不幸かまだそういう場面に出くわしません。だんだん思うように体が動かない歳になってきました。完全に体の動きが鈍くなってこういう場面に出くわすと無駄死にになってしまうかもしれません。そうなる前に早く出くわしたいものだ・・・と、何か焦りを感じてしまうのですが・・・。これも運というなら受け入れなくてはいけないんでしょうね。

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